03直す
既存システム改修
診断と顧問で見つかった問題を直し、古いシステムを安全な状態に引き上げます。一括で作り直すのではなく、AIでコードを解析して影響範囲を可視化し、段階的に改修します。
こんな会社に
開発会社と連絡が取れない、担当者の退職で仕様が分からない
PHP 7系やEC-CUBE 2系・3系のまま動いている
作り直したいが、一括の作り直しは費用もリスクも大きい
既存システムにAI機能を安全に追加したい
作り直さずに、安全な状態へ
古いシステムを一括で作り直すと、費用もリスクも大きくなります。私たちはまずAIでコードを解析し、今の仕組みを見える化します。そのうえで影響範囲と危険度を整理し、改修計画を立てて段階的に直していきます。
EC-CUBE 4はSymfonyベースのため、Symfonyの知見をそのまま活かせます。EC-CUBE・PHP系ECのセキュアな改修を看板メニューとしています。改修後は保守契約または顧問契約に移行し、継続して守ります。
緊急脆弱性対応
10万円〜即日〜3営業日
重大な脆弱性(PHPの重大脆弱性など)への緊急パッチ適用とWAF設定。
PHP・フレームワーク更新
50万円〜1〜3ヶ月
PHP 7系→8系、Symfony / Laravel / WordPressのバージョンアップ。
EC-CUBE セキュア移行
100万円〜2〜4ヶ月
EC-CUBE 2系・3系→4系への移行、プラグインの棚卸し。
セキュア再設計
個別見積
認証・権限・決済まわりの作り直し。
AI機能のセキュアな追加
個別見積
既存システムへのAI機能・MCP接続の追加を、権限設計込みで行います。
保守・運用(月額)
月3万円〜毎月
月次アップデート、監視、バックアップ、脆弱性への対応。
得意領域
PHP(Symfony 6/7、EC-CUBE 4、Laravel、WordPress)Docker / Docker Compose、AWS外部API連携、LINEログインなどの認証連携MCP・AIエージェント連携
進め方
01AIによるコード解析とドキュメント化(今の仕組みを見える化する)
02影響範囲と危険度の整理、改修計画の策定
03段階的な改修とテスト
04保守契約または顧問契約への移行
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